[{"content":"QRコードでカメラの設定するのは良いとして、その設定の映りを確認して別の設定を試すというループが辛いんですが、Android スマホがプレビューに使えると知ったのでやってみました。\nISO 感度やホワイトバランスなどのカメラ設定及び ND フィルターの変更など、映り具合が即確認できて楽になりました。\nRunCam Thumb Pro (Amazon) アプリのインストール カメラからの画像をプレビューする為のアプリをインストールします。\n自分が使ってみたアプリは以下。\nUSBカメラ スタンダード版\n同様なことができるアプリは他にもあるようでした。\nカメラをスマホに接続してプレビューしてみる アプリを起動してからカメラをスマホに接続します。\n認識されない場合はカメラのボタンを押したり、USBケーブルを抜き差ししましたが、正しい認識のさせ方は理解できていません。\nアクセス許可を聞かれるので「OK」します。\n画質は SD か HD の２択なので、HD に切り替えました。\n後はカメラを繋いだまま、プレビュー画像を確認 → RunCam のアプリでカメラ設定 → プレビュー画像を確認と、アプリを切り替ることで進められます。\n","date":"2024-03-24T19:29:03+09:00","image":"/images/2024/03/prv00.webp","permalink":"/posts/fpv/434/","title":"RunCam Thumb Pro : スマホでプレビューする"},{"content":"機体のリポバッテリーと共用は辛そうだが、専用にするリポバッテリーを購入する気にはならない。\nということで、スマホに使っているモバイルバッテリーが使えないか調べた所、USB Type-C を DC プラグに変換するアダプタが使えましたので紹介します。\nchenyang CY USB 3.1 Type C USB-C - 長方形 DCプラグ 5.5mmx2.1mm アダプター PDエミュレータ トリガー 90度 (Amazon) 変換部分のみでコンパクトです。\nこっちで運用してみようと思います。\nラップトップ用CY USB 3.1タイプC USB-C - DC 20V 5.5 2.5mm\u0026amp;2.1mmプラグPDエミュレータトリガケーブル (Amazon) こっちを先に買ったんですが、ケーブルが余分な感じなので予備としてキープかな。\nAnker PowerCore Essential 20000 PD 20W (20000mAh USB PD モバイルバッテリー 大容量) (Amazon) 使っているモバイルバッテリーになります。\nこの投稿のアイキャッチにしたモバイルバッテリーだと、いまいち出力が足らないようで、すぐにアラームが鳴り出してしまいました。\n他の手持ちも試しましたが、コンパクトなモバイルバッテリーだとそもそもゴーグルの電源が入らないか、入っても起動のロゴのまま進まなかったので、出力と容量が大きいものを買ってみました。\n350g 超えと大抵のスマホより余裕で重く、充電にも時間が掛かる感じがします。まぁ、容量的に仕方ないのかなと。\nUSB-C 側から出力を得て、9 〜 9.1 V ぐらい、ゴーグル側は 2 セルに設定して使いました。\n2 〜 3 時間使い続けて 50 % ぐらい減りました。自分としては今の所十分に足りてます。\n","date":"2024-01-14T16:50:32+09:00","image":"/images/2024/01/hzpwr00-2.webp","permalink":"/posts/fpv/363/","title":"HDZero：ゴーグルの電源にモバイルバッテリーを使う"},{"content":"マニュアル(HDZero-Goggle-User-Manual-v1.7.pdf)を見ながら復旧できました。\nFPV界隈で言われていた「miniSD カードには bin ファイルだけ入れておく」に従って、ファームウェアのアップデートは成功したんですが、その後に誤って再度アップデート操作をしてしまい、その最中にバッテリー切れで見事に文鎮化しました。\nこれもあって、ゴーグルはモバイルバッテリーを使うことにしました。\n復旧手順 マニュアルの「Goggle Emergency Firmware Update Process using Phoenix App (for all versions)」の項を実施しました。Windows PC が必要です。\n復旧作業中のゴーグルは電源ケーブルのみ接続し、他のケーブル類は外しておく HDZero Download から必要なファイルをダウンロードする Utilities にある Phoenix Card (PhoenixCard.zip) Firmware にある最新のファームウェア (\u0026ldquo;Rev 13112023.zip\u0026rdquo; が投稿時の最新版) ダウンロードしたファイルを解凍する\n\u0026ldquo;Rev 13112023.zip\u0026rdquo; を解凍して出来た \u0026ldquo;HDZEROGOGGLE_Rev13112023.zip\u0026rdquo; も解凍します。 miniSD カードをフォーマットする\nPhoenix Card でフォーマットもしてくれるんですが、自分が使った miniSD カードだと何故か失敗したので、フォーマットし直しました。\nファイルシステムは FAT32 にします。\nアロケーションユニットサイズは特に指定されていませんでしたが、マニュアルに載っているスクショに合わせて 8,192 バイトにしました。 PhoenixCard.exe を実行します。\n警告されて実行できない場合は、プロパティのセキュリティにチェックを入れます。 各項目を設定したら「Burn」ボタンをクリックして miniSD カードに書き込みます。 「Image」で HDZG_OS.bin ファイルを選択 Work Type で「Product」を選択（初期選択されていた） Dev List で対象の miniSD カードを選択（初期選択されていた） ゴーグルに miniSD カードを入れて電源オンする\n長めのビープ音がし、3分程度待つと再度長いビープ音がします。\n電源オフして miniSD カード取り出します。 miniSD カードをリストアする\nminiSD カードは復旧用にブータブルなメディアになっているのでリストアします。 Dev List で対象の miniSD カードを選択（初期選択されていた） 「Restore」ボタンをクリック 再度、ファイルフォーマット FAT32 、（マニュアルで指定はされていないが）アロケーションユニットサイズ 8,192バイト でフォーマットする miniSD カードのルートディレクトリに次のファイルをコピーする HDZGOGGLE_RX.bin HDZGOGGLE_VA.bin ゴーグルに miniSD カードを挿入して電源オンする\n２分程度待つと長いビープ音がします。 ゴーグルを電源オフして miniSD カードを取り出し、再度ゴーグルを電源オンして復旧できていれば完了です。\nコメント 石川 · 2024年1月26日\n初めまして。石川と申します。 私も先日にHDzeroゴーグルを購入しまして、早速ファームウェア更新と思って作業していたら途中で電源を落としてしまい、文鎮化させてしまいました。どうしようか困っていたところこちらにたどり着きました。 手順通りに進めているのですが、最後の行程 ＞＞＞＞＞＞ miniSD カードのルートディレクトリに次のファイルをコピーする HDZGOGGLE_RX.bin HDZGOGGLE_VA.bin ゴーグルに miniSD カードを挿入して電源オンする ２分程度待つと長いビープ音がします。 ＜＜＜＜＜＜ の最後のカードを挿入して電源を入れると2分もたたないうちに短いビープ音がずっと鳴るようになります。 画面も真っ暗になってしまいます。\n何度最初から同じ手順でやっても同じ現象になり、復旧できません。 何か手段などご存知でしょうか？ 教えていただけたら幸いです。\nよろしくお願いいたします。\njohn · 2024年1月27日\n本投稿の書き始めで貼ったマニュアルのリンクから 21, 22 ページを確認頂くのが無難かと思います。 英語ですが自分は Google 翻訳で行けました。\n同様の現象に遭遇していないので、マニュアルを見返しての推測になりますが、 ・復旧作業中のゴーグルには、ケーブル類は電源ケーブルを除き外しておく ・miniSD カードを Restore した後、FAT32 で再度フォーマットしてから HDZGOGGLE_RX.bin と HDZGOGGLE_VA.bin コピーする 辺りを、私の方ではしていたかもしれませんが、本記事には書けていませんでした。\nまた、復旧に使用した miniSD カードの容量は 32GB でした。 ファイルシステムは FAT32、アロケーションユニットサイズは 8192 バイトにするようにしてました。 特にサイズ制限をマニュアルで見た覚えはありませんが、大容量なものを使った場合に引っ掛かることがあるのかなと。 HDZG_OS.bin を使う所では成功しているのであれば、無関係かもしれません。\n思い当たる点はそれぐらいなのですが、無事に復旧できることを願っております。\n石川 · 2024年1月29日\nおかげさまで復旧しました！\n手順をずっと繰り返している内に復旧できました。 ですが、 スイッチを入れるとファンが回らずうまく起動しなかったり、画面が真っ白になる時があります。 これはみなさんよくある事なんでしょうか？ なんかしら故障している可能性があるのでしょうか？\njohn · 2024年1月29日\n復旧お疲れ様でした。 自分の方はゴーグル手には入れたものの、あまり使えてないのと、身近に使っている人も居ないので、どのぐらいが正常なのかは分からないです。 また、メーカーのサイトから買ったので、もし割りと頻繁に発生されてもサポート受けるのは言語面含め難しいかなと思ってます。 その辺りを考えると、国内のショップから購入していた方が安心なんですかね。。\n","date":"2024-01-14T16:50:01+09:00","image":"/images/2024/01/hzrecover00.webp","permalink":"/posts/fpv/326/","title":"HDZero：ゴーグルのファームウェア更新失敗からの復旧"},{"content":"2〜4セル向けの FC は UART が埋まることが多い中、Poly F405 2S-4S AIO は UART も多く、ハンダ付けもし易いという評判ですね。\nなので、RunCam Thumb Pro を UART に接続してプロポから録画の開始と停止ができるようにしてみました。\nやり方はマニュアル通りなのですが、なにかの参考になれば。\nRunCam Thumb Pro (Amazon) FC にコネクタを付ける Molex PicoBlade 1.25mm (4P) Cable を FC にはんだ付けしました。\nヘリモンスターさんから購入しましたが、RunCam が示すものとはケーブル色の並びが違っています。\n間違えないようにケーブルの並び変えました。\n裁縫針を使ってコネクタからケーブルを一旦外して、RunCam が示す色の並びにします。\n個人的にはケーブルが固めに感じますが許容範囲内かな。\n柔らかめのものが入手できるなら、そちらの方が良いと思います。\n自分の場合は UART3 にハンダ付けしました。\nBetaflight Configurator の設定 ポートの設定 接続した UART の周辺機器を「カメラ (RunCam プロトコル)」にします。\nモードの設定 「カメラ 電源ボタン」にプロポのスイッチを割り当てます。\nプロポは T16IZ なので、モーメンタリーの SH に割り当てたい所なんですが、既に他に割り当て済みでしたので、空いているスイッチを割り当てました。\nなので、開始と停止はスイッチを倒す位置で切り替えるのではなく、どちらの場合もスイッチを ON/OFF する必要があます。\nコメント John · 2025年8月26日\n詳しい説明書もご覧ください。 HS FPV ドローンで試してみたいです。\n","date":"2023-12-10T15:11:51+09:00","image":"/images/2023/12/rctp00.webp","permalink":"/posts/fpv/264/","title":"RunCam Thumb Pro : プロポで録画を開始/停止する"},{"content":"DarwinFPV TinyAPE 2.5inch Tooth pick や、これに使われている FC を単体で買って他の機体でも使っていました。\nただ、これが ELRS2.0 な為に送信側のファームは \u0026ldquo;2.1.x-maintenance\u0026rdquo; だし、その他の機体も同じバージョンで揃えていました。\nしかし、久々に新しい機体を組み立てて、単体の ELRS に同じバージョンを書き込もうとしたらコンパルが通りません。\nでも運用する上で、違うバージョンの混在は避けたい。\n仕方が無いので、この機会に 3.0 に上げた時の記録です。\n※ 私の環境での話であり、他の環境の結果などを保証するものではありません。\nFC のファームを単純にバージョンアップしても動かない。カスタム定義が必要。 FC に ELRS も含まれているので、ELRS のバージョンを上げるには FC のファームを上げる必要があります。\nということで、4.3.1 から 4.4.3 にバージョンアップしました。\nただし、カスタム定義に \u0026ldquo;GYRO_SPI_MPU6500 ACC_SPI_MPU6500\u0026rdquo; と設定しておく必要がありました。\n行けそうなので、送信側の ELRS も 3.0 にしました。\n更に必要な設定も済ませて少し飛ばした感じでは OK でした。\nもう少し長く飛ばしたりして確認する必要はありますが。\nこの FC の為に他の機体も 2 にしていたので、順次 3.0 に上げて行こうと思います。\nFC の選択を \u0026ldquo;BETAFPVF4SX1280\u0026rdquo; → \u0026ldquo;DARWINF411\u0026rdquo; にすれば良いかもしれない（2024/01/30 追記） 自身の環境では自動検出で \u0026ldquo;BETAFPVF4SX1280\u0026rdquo; だったのですが、\u0026ldquo;DARWINF411\u0026rdquo; を選べばカスタム定義も不要なのかもしれません。（未確認。次回ファームウェア更新する際の備忘録。）\nメーカーサイトの FC Firmware で dump を見た所、4.4.1 で board_name が DARWINF411 でした。\nカスタム定義を設定しないとどうなる？ 以降は、設定できるまでの話になりますので興味のある方はどうぞ。\nまず、カスタム定義が必要とか知りませんから、空欄のままファームを更新する訳ですよ。\nそうすると、基本設定で「Gyro なし」になりました。\nセットアップに表示される機体のイメージも全く動かず、水平キャリブレーションも不可です。\nジャイロが検出されてないか、もしくは CLI で何か設定が必要なのかと思い、諦めて一旦前のバージョンに戻してみることにしました。\nが、4.3.1 に戻し、バックアップしておいた設定も CLI から戻したんですが、結果が変わらない。\n進むことも戻ることもできず、詰んだと思いました。\n復活できないか、ググって解決策を探る。 この FC を諦めたとしても、同じ FC の機体が他にもありますので、何とかならないかググって解決策を探ります。\nそして見つけたのが、\nWhat’s New in Betaflight 4.4 | How to Update?\nに書かれていた \u0026ldquo;MISSING GYROS IN 4.4.0\u0026rdquo; の箇所。\nありがたい。何とかなるかも。\n解決策を試す。 OSCAR 氏が Betaflight の Discord からコピペされた内容が\nCopy and pasted from BF discord\n:Betaflight: MISSING GYROS IN 4.4.0 :Betaflight:\nFirst thing to check is, “are you flashing the correct target?”. Ask yourself, “do you have a clone?”. This may explain why some hardware appears “missing” as not all clones are complete clones. Even if our “auto detect” reports that you have a given target, it only detects what was previously flashed, which may be wrong.\nIf you are certain it is the right target, then try flashing the “core” option, and then check the output of the status command in the CLI. This will tell you the gyro.\nYou can then enter the GYRO details below into the custom defines (expert mode only) option on the firmware flashing tab. e.g. for BMI270 you would enter ACCGYRO_BMI270, for MPU6000 you would enter both GYRO_SPI_MPU6000 and ACC_SPI_MPU6000 separated with a space.\nBMI270 =\u0026gt; ACCGYRO_BMI270\nBMI160 =\u0026gt; ACCGYRO_BMI160\nMPU6000 =\u0026gt; GYRO_SPI_MPU6000 ACC_SPI_MPU6000\nMPU6500 =\u0026gt; GYRO_SPI_MPU6500 ACC_SPI_MPU6500\nMPU9250 =\u0026gt; GYRO_SPI_MPU9250 ACC_SPI_MPU9250\nICM20602 =\u0026gt; GYRO_SPI_ICM20602 ACC_SPI_ICM20602\nICM20689 =\u0026gt; GYRO_SPI_ICM20689 ACC_SPI_ICM20689\nICM42605 =\u0026gt; GYRO_SPI_ICM42605 ACC_SPI_ICM42605\nICM42688P =\u0026gt; GYRO_SPI_ICM42688P ACC_SPI_ICM42688P\nhttps://oscarliang.com/betaflight-4-4/#comment-162588\nということで、どうやら使われているジャイロによって設定が必要っぽい。\nただ、使われているジャイロが何かなんて知らない。\n使っているジャイロは何か？ 先の回答の通り、FC のファーム更新を \u0026ldquo;コア部のみ\u0026rdquo; で行って、CLI から status で調べられるようなので、早速やりました。\nジャイロは MPU6500 を使っている。 CLI から status を実行した結果、\nMCU F411 Clock=108MHz (PLLP-HSE), Vref=3.30V, Core temp=30degC Stack size: 2048, Stack address: 0x2001fff0 Configuration: CONFIGURED, size: 3752, max available: 16384 Devices detected: SPI:1, I2C:0 Gyros detected: gyro 1 locked dma GYRO=MPU6500, ACC=MPU6500 OSD: MAX7456 (30 x 13) BUILD KEY: 4d27fbee02c99416610e0de0128778de (4.4.3) System Uptime: 10 seconds, Current Time: 2023-11-18T04:45:33.539+00:00 CPU:24%, cycle time: 125, GYRO rate: 8000, RX rate: 15, System rate: 9 Voltage: 1 * 0.01V (0S battery - NOT PRESENT) I2C Errors: 0 SD card: Not configured Arming disable flags: RXLOSS ANGLE CLI MSP MOTOR_PROTO ということで、\u0026ldquo;GYRO=MPU6500, ACC=MPU6500\u0026rdquo; ということが分かりましたので、ファーム更新時に該当する設定をカスタム定義にすれば OK でした。\nめでたしめでたし。\n","date":"2023-11-18T17:45:27+09:00","image":"/images/2023/11/dffcup99.webp","permalink":"/posts/fpv/173/","title":"FC：DarwinFPV ELRS2.0 F411 15A Bluejay AIO の ELRS を 2.0 から 3.0 にアップデートした"},{"content":"ヘリにも興味が出だしたので始めてみました。\n色々調べてみましたが、も〜ね。とにかく分からない。\nそんな感じなので、多分に間違いがあるかもしれません。\nRealFlight Evolution \u0026#43; WSC-1 (Amazon リンク) RealFlight Evolution \u0026#43; T6K \u0026#43; WSC-1 (Amazon リンク) T16IZ Super (Amazon リンク) WSC-1 (Amazon リンク)\nPCとプロポの接続 今だと T16IZ Super ですが、自分が持っているのは Super なしです。\nHOI-LINK-α を使って無線接続しています。\nWSC-1 でも同じ設定にできるかは分かりません。\n有線もヘリでは試していません。\nプロポと RealFlight の設定 T16IZ の設定 モデルタイプ モデルタイプは、HELICOPTER\nスワッシュは、H-1\nファンクション 使えるのが８チャンネルという理解なので、それに収めました。\n一部の名前は適当なままです。\nChファンクションコントロールトリム1エルロンJ1T12エレベータJ3T33スロットルJ2T24ラダーJ4T45予備７SD--6予備８----7ARMSF--8MODESA--9ジャイロ２----10ジャイロ３----11ニードル----12RESET----13FLIP----14BEEP----15MODE----16ARMSF-- RealFlight Evolution の Controller Setup ChFunctionReverseプロポの紐づけ先備考1AileronJ1エルロン2ElevatorXJ3エレベータ3ThrottleJ2スロットル4RudderJ4ラダー5Ele./Dual RatesXSD SHヘリのチャレンジで Grapple の On/Off6Flaps--7Smoke--8ModeXSAノーマル / アイドルアップ9Throttle HoldXSFスロットルホールド10Ail. Rate--11Rudd. Rate--1213141516 チャレンジで必要な Grapple の on / off 設定も苦戦しましたが、出来て良かったです。\n練習が楽しくできるモードなので、キーボードを併用するよりやっぱりプロポで操作したい。\nプロポの各レバーを割り当てた後に、キャリブレーションをしておきます\nプロポの SH を RESET に割り当てたかったんですが、私には出来ませんでした。\n仕方がないので、キーボードのスペースキーとプロポの併用です。残念。\n・・・しばらく併用してましたが、やっぱり面倒でした。\n自動でリセットが掛かる設定をしました。3秒後にリセットされるようにしました。\nそして、SH は Grapple の On/Off に割り当てました。\n練習に使う機体 Blade Fusion 480\nを使っています。これもどれが良いのか分からないんですが、YouTube で見つけた動画内で使われていたので選びました。\nゆくゆくは背面飛行の練習できそうだったので良さそうかなと。道のりは遠そうですが。\n（と言いつつ、本投稿のアイキャッチ画像用に無理やり背面飛行してスクショしてみた。）\n","date":"2023-07-23T08:33:50+09:00","image":"/images/2023/07/rfhl00.webp","permalink":"/posts/simulator/90/","title":"RealFlight Evolution：ヘリを Futaba の T16IZ で練習する"},{"content":"Evolution でメニューが新しくなったので、旧バージョンから移行した身からすると使いづらい。\n新しいメニューに慣れろ、というのもあるんですが、メニューバーを表示させる方法がありましたので、同様な方の参考になれば。\nRealFlight Evolution \u0026#43; WSC-1 (Amazon リンク) RealFlight Evolution \u0026#43; T6K \u0026#43; WSC-1 (Amazon リンク)\n現時点の最新バージョン 10.00.049 で確認しました。\n1. RealFlight Evolution の通常の表示で、~ を入力します。（チルダ。日本語キーボードなら [SHIFT] + [^]）\n2. コマンドで \u0026ldquo;showlegacymenu\u0026rdquo; と入力して Enter。\nこのコマンドで表示/非表示を切り替えられます。\n参考：Show Legacy Menu System\n","date":"2023-07-05T06:28:54+09:00","image":"/images/2023/07/rfe00.webp","permalink":"/posts/simulator/75/","title":"RealFlight Evolution でメニューバーを表示させるには"},{"content":" リセットする前に、microSDカードを取り出しておく。 シャッターボタンとステータス／ペアリングボタンを一緒に長押しする。 で、リセットしました。\nGoPro HERO11 Black Mini (Amazon) 状況 充電が終わっただろうと充電ケーブルを外したが、赤ランプが消えない。 赤ランプは点いたまま、シャッターボタンを押しても電源が入らない。 リセットしたら、赤ランプは消えた。 でも、シャッターボタンを押しても電源が入らない。 再度２〜３時間充電してみる。 その後、シャッターボタンを押しても電源が入らない。 再度リセットを実施。 シャッターボタンを押して電源が入った。\nmicroSDカードが差さっていないので警告された。 無事復旧して良かったわ。\n","date":"2023-05-20T17:39:16+09:00","image":"/images/2023/05/gp11m00.webp","permalink":"/posts/fpv/59/","title":"GoPro HERO11 Black Mini の電源が入らないのでリセットした"}]